鳩吹山登山
年明け最初の定休日、お客さんから教わった岐阜県可児市の「鳩吹山」に登りました。昨夜の雪のため道はぬかるんでいたけれど、防水の靴を履いていたので問題なく、気温がどんどんあがって暑いぐらいのお天気でした。
期待していた御嶽山、乗鞍は雪雲に覆われて見えませんでしたが、これは次回の楽しみとしてとっておきます。
(写真は中央アルプスかな?)
年明け最初の定休日、お客さんから教わった岐阜県可児市の「鳩吹山」に登りました。昨夜の雪のため道はぬかるんでいたけれど、防水の靴を履いていたので問題なく、気温がどんどんあがって暑いぐらいのお天気でした。
期待していた御嶽山、乗鞍は雪雲に覆われて見えませんでしたが、これは次回の楽しみとしてとっておきます。
(写真は中央アルプスかな?)
毎朝楽しみに見ているNHKの連続テレビ小説「てっぱん」。
本日で年内の放送が終わった。
実感がないのだが新年まであと5日!なんですね!!
相も変わらずバタバタしておりますが
年内は30日の午後7時まで営業しています。
皆様のご来店をお待ち申し上げます。
あれは高校時代だったかな? コッキーポップで2・3回聞いて以来、ずっと探していたけれど見つからなかった曲に再会しました。
「あじさい」 作詞・作曲:渡辺真知子
私とあなたの出会いは雨のコンサート
隣り合わせに座ったことが思えばことの始まり
リズムを膝でとりながらいつしかお話を
ありきたりな言葉だけが二人の出会い
あじさいの咲く季節になると決まって思い出話
いつもと同じおしゃべりメロディ
今年発売された「Machiko Premium Vol.1」に、ヤマハ時代のお宝音源として収録されたのだという。デビュー前なので放送以外では聞けなかった訳だ。今日までこれが彼女の歌だとは全然気付かなかったなあ。探し物が見つかってとっても幸せです。
詳しくはオーダーメイドファクトリーにてご確認ください。
http://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=DYCS000001160
予約受付期間:2010年12月01日までです。

本日、ゴルフステージ代表 松浦は、51回目の誕生日を迎えました。
子供のころ、50歳はとんでもなく年長で、オジさんを通り越しておじいさんの域に達している感覚でした。今まさにその年代となったことに驚きと戸惑いを感じています。
青年時代と比べると、体はずいぶんガタがきています。けれども、心は相変わらず好奇心に溢れていて、子供のころの感性は失っていないと思います。
ゴルフステージはそんなオジさんが経営しているお店です。それゆえに、いろいろと足りない部分があると思いますが、そこのところはご容赦いただきまして、これからも末永くご愛顧いただきますようお願い申し上げます。
「黒執事」の作者が怒りの警告、モラル低下に「背筋がぞっとします」。
好評を博している「黒執事」の原作者であるマンガ家・枢やなが、自身の公式ブログで一部のファンに苦言を呈している。マンガやアニメを正規のルート以外で入手・閲覧し、そのことを枢やな自身に伝えるファンが増えているのだという。
8月15日に更新されたエントリー「違法動画について」で枢やなは、「あまり説教くさいことは言いたくはない」と前置きしながらも、「最近あまりに多いので」と、エントリーを公開した経緯を説明。その上で、ファンから寄せられた手紙やメールの中に「友達からROMで借りて読みましたwww」「1期全部海外動画サイトで見ましたwすごく面白かったです!」といった内容が記されており、それと類似したものが「最近かなり頻繁に」届くことを明かしている。「前々から結構あった」そうだが、作者としてメッセージを発せずにはいられないレベルに達したようだ。
作者にわざわざそうした内容を書いて送るのは、悪いことをしているとの認識がないからなのは明白だろう。そのため枢やなは「紛れもなく犯罪です」「『www』じゃありません」とピシャリ。「『黒執事がすごく好きです! でも、中の人達は無収入にして飢え死にさせたいです★』ってメールを送ってきてるのと一緒です」と強い言葉も飛び出している。
同様なことは私の身近でも度々ある。クラブを購入予定のお客様に試打をしていただき、オススメのクラブをご紹介した。後日来店されたとき、「先日はとても良いアドバイスをありがとう」「あのクラブは安かったので○○で買った」と言う。「え!」しばらく後、修理室の壁に大きな穴が開いた。
また、価格比較サイトなどでこんなことを見かける。「量販店で試打をして最安値の■■で買う」、そんな、不義理が当たり前のようにしかも、それが賢い買い方であるように語られる。悲しいことである。
元記事も合わせてご覧ください。
Narinari.com より http://www.narinari.com/Nd/20100814067.html
枢やな公式ブログ 当該記事 http://d-6th.com/blog/2010/08/post-170.php
昨日は兄弟を招いて法事をしました。
お参りのあとで曽祖父が好きだったおうす(お抹茶)をいただき、
楽しく談笑しました。
ご先祖の方々に、子孫の私たちが元気で楽しく過ごす姿を見て、
ご安心いただけたかと思います。
さて、お盆の期間中、昨日を除いて休まず営業いたします。
皆様のご来店を心からお待ち申し上げます。

ご存知でしたか?
ただいま、吹上ホールで「なごや☆子どもCity2010」を開催しています。
8月8日(日)~22日(日 )
12時30分~17時(12時受付開始)
市民登録をすると市民証と子どもCityで使えるお金(100みゃあ)がもらえます(笑)。
ハローワークに行って仕事を探す。働いたお給料を銀行で受け取り、めでたく50みゃあのポップコーンを買うことが出来るという仕組みです。働きたくても、仕事が見つからないという現実的な場面もあるそうです。
子供たちが自分で考え、働き、遊び、コミュニティーを支えあっています。8月12日(木)には、市長選挙も行われます。
とっても楽しいイベントなのでお子様やお孫さんにも是非体験させてあげてください。

開催概要
なごや☆子どもCity2010は、まちの建設から仕事、店、イベント、マスコミ、市長選挙、議会などのまちの動きまでを、子どもが手がける「遊びと体験のまち」だよ。
みんなで一緒に楽しいまちをつくろう! 合言葉は冒険するなごやだ!!
日の出は5時前。我が家から関が原ICまで約1時間。ドライブウェイが約30分。駐車場から山頂までは最短距離で20分ぐらい。逆算して2時起床、30分後に出発。
予定通りドライブウェイの入り口に到着。係りのおじさんが「動物に気を付けて下さい」というのでゆっくりゆっくり上がる。すると前方に黒い影が。鹿が道路をゆったりと横切った。しばらく上がると、今度はタヌキが道の真ん中に座り込んでいた(笑)。体長の半分ほどある大きな尻尾にビックリ!次はクマか?などと子供たちはサファリパーク気分を満喫。まもなく駐車場に着き、身支度を整えて、さあ出発だ!
真っ暗な闇の中、ライトで足元を照らしながら登る。どんどん霧が濃くなり、上着が濡れて寒い。ご来光を拝めないのではないかと不安がよぎった。そんな時に脇の茂みでウグイスが鳴く。夜明けは近い。
山頂には私たち家族が一番乗り。あたりはほんのり明るくなった。しかし霧はますます濃くなった。しばらく後、駐車場で挨拶を交わした人達が到着。緩やかなルートを選んだようだ。また、山小屋で泊まった人達も起きたようだ。
山頂がにぎやかになった頃、急に霧が晴れ、あたりが明るくなった。北東の空に小さな紅の点が表れたと思うとどんどん大きくなった。日の出だ。
日の出から5分。お日様が全体をあらわした。
山の影が長浜と琵琶湖に向かって伸びる。
すぐ脇の茂みで鳴くウグイス。なかなか上手に歌った。
雲海の上に浮かぶ山々。この先は白山だろうか?
下山途中山頂の観測所を望む。
もののけ姫のアシタカがヤックルにまたがって駆け巡る姿を想像した。
徐々に雲が上がってきた。それでもまだ雲を見下ろしている。
宇宙が近い気がする。
それにしても、我が家からたった2時間でこんなに素晴らしい世界があるとは驚きだ。伊吹山には何度か来たが、ご来光を拝んだのは初めてだ。夏場は3時から登れることを教えてくれた森川君、本当にありがとう。
目覚めた時、ふらつく頭で考えた。先ほどのゲームは夢だったのではないか、と。
けれど、テレビでも新聞でも敗戦を告げていた。やはり、夢じゃなかったんだなあ。。。信じたくはないけれど、現実なようだ。
冷静に分析すれば、日本チームは全戦綱渡りだった。ピンチの連続を選手が体を張って守り抜いた。代表メンバー決定の際、岡田監督は「ハエがたかるようにチャレンジ」と発言して顰蹙を買ったが、事実はそのとおりで、泥臭い粘りで相手の攻撃を防いできた。
その頑張りを応援してきたから、余計思い入れが強かったのだろう。勝利がするりと逃げた瞬間、どうしようもなく悲しかった。本当に悔しかった。残念だった。
残念ではあるが、時間の経過とともに、日本チームを讃える気持ちがどんどん大きくなった。この素晴らしいチームが自国の代表であるという事実。そして、彼らのファイトはボクの胸の中で今も熱く燃え続けている。
素敵な夢をありがとう。